あいかわらず絶好調の横井様、
段戸湖でホウライマス58cmゲット、
おめでとう!

立派なサイズですね。
ホウライマスはファイトが凄いので、
こんなの掛かったらヒィヒィ言って大変だろうなぁ。
おめでとう!
ちなみに…
最近の段戸湖は、鵜の被害がひどいので、
小さなサイズはおりません。
大きなサイズの魚ばかりなので、
皆様もぜひお出かけ下さいね。
◎ 5月の釣果はこちら
あいかわらず絶好調の横井様、
段戸湖でホウライマス58cmゲット、
おめでとう!

立派なサイズですね。
ホウライマスはファイトが凄いので、
こんなの掛かったらヒィヒィ言って大変だろうなぁ。
おめでとう!
ちなみに…
最近の段戸湖は、鵜の被害がひどいので、
小さなサイズはおりません。
大きなサイズの魚ばかりなので、
皆様もぜひお出かけ下さいね。
◎ 5月の釣果はこちら
-Jスイッチ 1105-4 と1106-4 -
欠品が続いておりましたティムコの人気モデル。
Jスイッチ 1105-4 11’ #5 4p と、
Jスイッチ 1106-4 11’ #6 4p が、
ようやく入荷しました。
Jスイッチはアクションが穏やかで、
これから始める方にはぴったりのロッドです。
また、1033-4と1034-4もご用意できますが、
こちらはリアグリップが外せますので、
10ftのシングルハンドロッドとしてお使いになられても
まったく問題はありません。
この長さがあっても軽いので疲労度が少ないのも
とても有難いですね。
ユーロニンフの釣りにもいいですよ。

-グリップ周りー
良質のコルクにアップロック採用。
この画像は1105ですが、これは下手のグリップは外せません。
1033と1034の両モデルのみ外すことが可能です。

-ジョイント-
ジョイント部はオーバーフェルール採用。
オーバーヘッドならそのままでもOKですが、
スペイ系のキャスティングをされる時には、
念のため、テープを巻かれるとよろしいでしょう。

ー全体画像ー
こちらが全体画像。
正規品の保証書、竿袋が付属します。

-お試し価格-
このロッドはお試し価格の対象です。
お値打ちなお試し価格で、お気軽にお試し下さいね。
JSWT 1033-4 10’3” #3 4p お試し価格 税込み33,440円
JSWT 1034-4 10’3” #4 4p お試し価格 税込み33,440円
JSWT 1105-4 11’0” #5 4p お試し価格 税込み33,440円
JSWT 1106-4 11’0” #6 4p お試し価格 税込み33,440円
—
1107と1108は入荷未定。
◎ お試し価格対象のラインはこちら
◎ お試し価格対象のロッドはこちら
– 通販のご案内 –
この商品は、ヤマト便で送料無料。
銀行振り込みをお願い申しあげております。
ご注文、お問い合わせは、
電話052-502-4424か、
メール info (at) lasthope.jpまで。
なお携帯の方、お急ぎの方は、
メール lasthope.shinji(at)gmail.com まで。
どうぞお気軽に…。
- EPIC エピックロッドFGⅡ476-5パックライトを3番ラインで。-
エピックの人気モデル、パックライト476-5は、
7’6” #4 5pの仕様となりますが、
実はこのモデル、エピックの中ではちょっと柔らかいので、
実戦では#3/4のラインが使用できます。
先日使った370-4は#3指定の7ftモデルですが、
こちらはドライフライ専用で狭い場所で重宝します。
一方、
今回使用するパックライトの476-5は、
ドライフライなら#3ラインで、
ドライもやりつつ、スレ具合によっては、
アントを沈めたり、ニンフにチェンジしたり、
といった使い方も想定される場合には、
本来の#4ラインを使うといった、
ラインの使いわけも可能です。
そこで今回は、
人気河川の岐阜の激戦区、
藤の谷に突撃して、
とりあえず#3ラインをテストしてみました。
-現場はこんな感じ-
今回狙うのはこんな渓。
広い場所があって、
10yds前後を投げることもあれば、

狭い場所でポイント打ちに徹する、
そんな状況もございます。

使用タックルは、
ロッド:エピック FGⅡ 476-5パックライト
リール:ハッチ 1
ライン:SA ウェーブレングス Jストリーム DT3
リーダー:TMC フィネス 8ft 5x 直結
場所によっては6x50cm追加。
フライ:#11 ロイヤルコーチマンHS タイプC
このシステムで釣り上がって行きますと、
最初から絶好調。
20cm前後のイワナがポンポン釣れて、
1時間ぐらいでアマゴとあわせて10匹ゲット。
最後に24cmほどの良型アマゴをゲットして、
これにて納竿となりました。

というわけで、
あえて#3ラインを使用したこのパックライト、
思惑通り、とても楽しく釣らせてくれました。
また今回は試す必要がなかったのですが、
激戦区で先行者アリの場合ですと、
最初にドライを試して、
ダメならすぐにニンフやウェットアントにチェンジする、
そんなケースも考えられますので、
その場合ですと#4ラインがよろしいでしょう。
どちらのラインを選択されましても、
とても楽しく釣らせてくれるロッドでしたよ。
◎ 今回の動画はこちら
◎ 5月の釣果はこちら
◎ 2021年度渓流釣り 釣果要約はこちら
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