FOXFIRE(フォックスファイヤー)、3Dウルトラライトレインジャケット入荷。

-3Dウルトラライトレインジャケット-
人気の3Dウルトラライトレインジャケットに
新色のオリーブが追加されました。

薄くてかさばりませんので、レインジャケットとしても、
あるいはウィンドブレーカー代わりに着てもOK。

ベストの背中のポケットに簡単に収まりますので、
雨が降るかどうか微妙な時には、
ぜひ持って行かれるとよろしいでしょう。

ポケットがないので、軽量化に徹底しております。

FOXFIRE 3Dウルトラライトレインジャケット
FOXFIRE 3Dウルトラライトレインジャケット




素材はエアロポーラスですので、
透湿素材が汗を放出してくれます。

袖口はこんな感じで、
マジックテープで留めて下さい。

フードにはドローコードがついてますので、
風雨が強い時には絞ることができます。

背面はこんな感じで、
スッキリとしたデザインです。

-価格表-
FOXFIRE 3Dウルトラライトレインジャケット 新色オリーブ
サイズはM、Lは在庫OK。XLは入荷未定。
先行発売のストーンカラーは、M、L、XLご用意OKです。
税込27,500円

-通販のご案内-
この商品はヤマト便で送料無料。
銀行振り込みをお願い申しあげております。

代引きおよびカードご利用OKです。

ご注文、お問い合わせは、
電話052-502-4424か、
メール info(at) lasthope.jpまで。

なお携帯の方、およびお急ぎのかたは、
メール lasthope.shinji(at)gmail.com まで。
どうぞお気軽に…。




TMC、ティムコ ソリッドバイス入荷。

-ティムコ ソリッドバイス-
ティムコのソリッドバイスが入荷しました。
こちらはソリッバイスのブルー。
当方では道具屋おやじがTMCバイスⅡのブルーを使っているためか、
ブルーが良く売れます。

TMC ティムコ ソリッドバイス ブルー
TMC ティムコ ソリッドバイス ブルー




機能的にはこれで充分で、
回転機構がございますので、
フライの下側を確認することができます。

通常のドライ、ニンフ、ウェットを巻くのには、
これをオススメしており、
タイイングを始められて、セット物のバイスで物足らなくなった方には、
これでステップアップされるとよろしいでしょう。

このモデルは本体カラーがブルーとブラックの2種類ございますが、
ブラックのほうが目の疲れが少ないともいわれております。
ブラックもご用意可能です。

-ソリッドバイス HD-
ソリッドバイスを頑丈にしたのがHDタイプで、
タイイングを頑張ってたくさん巻きたい方には、
こちらがオススメ。

TMC ティムコ ソリッドバイスHD
TMC ティムコ ソリッドバイスHD

HDタイプはご覧のようにジョーに溝が切ってあり(⇒)、
ストリーマー系の大きなフックをここに挟むと、
フックがずれることがございません。

そのため、大きなストリーマーを巻いたり、
ソルトの世界も考えておられる方には、
こちらのほうがよろしいでしょう。

何度も買いなおすことを考えれば、
最所からこちらにされたほうがよろしいかも…。

本体カラーはブラックとブルーの2タイプですが、
ブルーはただいま入荷未定。

なお、可動部分が多くて高評価の
TMCバイスⅡはブルー、ブラックともにご用意OK。
道具屋おやじのブルーをぜひ触ってみて下さいね。

-価格表-
ソリッドバイス ブルー 税込21,780円
ソリッドバイス ブラック 税込23,760円
ソリッドバイスHD ブラック 税込26,730円
ソリッドバイスHDのブルーは入荷未定
TMCバイスⅡ ブルー 税込65,340円
TMCバイスⅡ ブラック 税込68,310円

-通販のご案内-
この商品はヤマト便で送料無料。
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ブレードパターンのカラーバリエーションとアシストフックシステム

-ブレードパターンのカラーバリエーション追加-
先日のサワラ狙いの釣行時では、
ピンクヘッドカラーで二宮先生5発ヒットと、
もうこのカラーだけで充分という感じでしたが、

その後、いろんな情報を集めてみると、
潮の色の変化や状況次第では、
もう少しカラーバリエーションを増やした方がイイ、
そんなことが分かってきましたので、
さっそく、3色ほど追加してみました。





上から順に、
レッドヘッド、ピンクヘッド、赤金、緑金となります。
赤金や緑金は、フライの感覚では使わないカラーですが、
ソルトのジグの世界では定番のようで、
青物の造詣が深い山田名人のアドバイスに従って、
次回はこのカラーも試してみることにしました。

-アシストフック システム-
上のパターンでようやく実績が出ましたので、
今後しばらくはこれでテストを繰り返すことになりますが、
いかんせん巻くのが大変で、
1本仕上げるのに30分以上は掛かります。

またカラーバリエーションも簡単に増やせませんので、
もっと簡単に使えるシステムを考えました。

上のゾンカーはサワラの鋭い歯のことを考えて、
ヘッドをリヤ寄りに仕上げてます。
その下は簡単に着脱できるアシストフックのシステムで、
これを合体させるとこんな感じになります。

このシステムを幾つか用意して、
ブレードの色や形状を変えたり、
フックのサイズを変えたものを
ボックスの中に忍ばせておくと、
現場で簡単にセットすることができます。

シングルフックでバラシが連発する時には、
トリプルフックもセットできます。

サワラ狙いの場合にはルアーもフライもロストが多いので、
現場で手持ちフライの数が心細くなった時には、
このシステムを用意しておくと、
クラウザーやキャンディなどにも簡単にセットできますので、
途端に心細さが解消されます。

問題はこれで釣れるかどうかで、
前回のこれは駄目でしたので、

もう少し全体を長くして、
尻尾らしさを強調することにしました。

さて、この子達が活躍してくれるかどうか、
次回の釣行が楽しみです。